《卒業記念 武蔵野十里25キロに挑戦パート2》
2008.03.29 (Sat)
どうもどうも

《卒業記念 武蔵野十里25キロに挑戦》の続きを書きたいと思います
残すところ10キロ弱となった白鳥飛来地の所からです
ゴールの受付から駆けつけて来てくださった師匠こと奥野清歩さんと一緒に少しの間テクテク
何だかとっても嬉しかったです
合流した後、「ゴールで待ってるよ」っとまたお別れ
がその後も、写真を撮ってくださるため何度か再会
よしっ頑張るぞ
あっ
つくしんぼ
空に向かって伸びています

テクテク
越辺川沿いの土手を歩きます
ずっと真っ直ぐの道。そんなところに桜の木が一本だけ満開

ここで残すところあと5キロ位でしょうか

更にテクテク
土手が終わりバイパスをくぐったら、見渡す限り田んぼの道を歩きます
おっ信号が見えてきました
信号というものを久しぶりに見た(笑)
信号は埼玉県ウォーキング協会の方が誘導してくださいます
おっと
点滅してる
走るのか
しんどいぞ(笑)
ふー間に合った
あと3キロという看板がありました
その看板に救われました
もう22キロも歩いたんだ
感動
また
信号だ
ちょっと止まりたいなぁ
赤になんないかなぁ
なんないよねぇ
(笑)分かってた分かってた(笑)
この信号を渡ると、どんどん住宅街になってきました
ゴールに近づいてる感じだぁ

五領沼公園の横を通過

サンクスの横を通過

めちゃめちゃ綺麗な小学校「新明小学校」を通過
「ここを真っ直ぐ行ったら東松山ウォーキングセンターです
」という声が聞こえてきました
もうすぐゴールだぁ
おおっと最後の最後で陸橋だぁ〜
すぐそこに懐かしき「東松山ウォーキングセンター」が見える
Vol.2吉見 松山城跡と百穴コースで伺わせていただきました
さぁ
ゴール寸前
あら、ちょっと疲れちゃってるかしら(笑)
カメラマンby師匠です

ゴーーーール



すると大学卒業の私はポラロイドを撮ってもらえるのです
白いバンダナがその証明になるんです
写真でもしてるでしょう

そして最後に皆で記念撮影

ここで彩の国 歴史ウォーキングseason3でお世話になった方々をご紹介させて頂きます。
二列目の右からテプコケーブルテレビの浅野さん、ディレクターの斉藤さんと奥様、マイファザー、テプコケーブルテレビの橋本さん。
一列目右から、私、師匠こと奥野清歩さん、アシスタントディレクターの降旗さんです。
今、最終回が放映されておりますが、たくさんのスタッフの方々のお陰で、私は無事、最終回を撮り終えることが出来ました。本当に感謝してもしきれない位、多くを学ばせて頂き、助けて頂きました。
この場をかりて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
記念写真を撮り終えて解散
すぐ近くの夢菓子工房ププリエに行きました
http://peuplier.jp/
実はロケで東松山に来たときにも行きました
とっても美味しいんです
私は、「マンハッタン」というケーキを買いました
皆さんも是非立ち寄ってみてください
そして東松山の駅に向かいました
一つのことをやり遂げた何だかすがすがしい気持ち
だけど体は結構クタクタ
大きい鳥居が見えてきた…取り壊しだなんてもったいない…。

あっ
ロケの時にはなかった駅があります、綺麗だぁ…

そして貰った記念品の数々です

長くなりましたが、
卒業記念 武蔵野十里25キロ挑戦記でした



《卒業記念 武蔵野十里25キロに挑戦》の続きを書きたいと思います

残すところ10キロ弱となった白鳥飛来地の所からです

ゴールの受付から駆けつけて来てくださった師匠こと奥野清歩さんと一緒に少しの間テクテク

何だかとっても嬉しかったです
合流した後、「ゴールで待ってるよ」っとまたお別れ

がその後も、写真を撮ってくださるため何度か再会

よしっ頑張るぞ

あっ
つくしんぼ
空に向かって伸びています

テクテク
越辺川沿いの土手を歩きます
ずっと真っ直ぐの道。そんなところに桜の木が一本だけ満開


ここで残すところあと5キロ位でしょうか


更にテクテク

土手が終わりバイパスをくぐったら、見渡す限り田んぼの道を歩きます

おっ信号が見えてきました
信号というものを久しぶりに見た(笑)信号は埼玉県ウォーキング協会の方が誘導してくださいます

おっと
点滅してる
走るのか
しんどいぞ(笑)ふー間に合った

あと3キロという看板がありました
その看板に救われました
もう22キロも歩いたんだ
感動
また
信号だ
ちょっと止まりたいなぁ
赤になんないかなぁ
なんないよねぇ

(笑)分かってた分かってた(笑)この信号を渡ると、どんどん住宅街になってきました

ゴールに近づいてる感じだぁ


五領沼公園の横を通過


サンクスの横を通過


めちゃめちゃ綺麗な小学校「新明小学校」を通過
「ここを真っ直ぐ行ったら東松山ウォーキングセンターです
」という声が聞こえてきました
もうすぐゴールだぁ
おおっと最後の最後で陸橋だぁ〜
すぐそこに懐かしき「東松山ウォーキングセンター」が見える
Vol.2吉見 松山城跡と百穴コースで伺わせていただきました
さぁ
ゴール寸前
あら、ちょっと疲れちゃってるかしら(笑)カメラマンby師匠です


ゴーーーール




すると大学卒業の私はポラロイドを撮ってもらえるのです

白いバンダナがその証明になるんです
写真でもしてるでしょう

そして最後に皆で記念撮影


ここで彩の国 歴史ウォーキングseason3でお世話になった方々をご紹介させて頂きます。
二列目の右からテプコケーブルテレビの浅野さん、ディレクターの斉藤さんと奥様、マイファザー、テプコケーブルテレビの橋本さん。
一列目右から、私、師匠こと奥野清歩さん、アシスタントディレクターの降旗さんです。
今、最終回が放映されておりますが、たくさんのスタッフの方々のお陰で、私は無事、最終回を撮り終えることが出来ました。本当に感謝してもしきれない位、多くを学ばせて頂き、助けて頂きました。
この場をかりて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
記念写真を撮り終えて解散

すぐ近くの夢菓子工房ププリエに行きました
http://peuplier.jp/実はロケで東松山に来たときにも行きました
とっても美味しいんです
私は、「マンハッタン」というケーキを買いました

皆さんも是非立ち寄ってみてください

そして東松山の駅に向かいました
一つのことをやり遂げた何だかすがすがしい気持ち
だけど体は結構クタクタ
大きい鳥居が見えてきた…取り壊しだなんてもったいない…。

あっ
ロケの時にはなかった駅があります、綺麗だぁ…

そして貰った記念品の数々です


長くなりましたが、
卒業記念 武蔵野十里25キロ挑戦記でした

《卒業記念 武蔵野十里25キロに挑戦》
2008.03.27 (Thu)
どうも

今回はvol.5埼玉県ウォーキング協会の例会に参加した時の事を書こうと思ったのですが、3月23日に参加した埼玉県ウォーキング協会主催の卒業記念、第23回武蔵野十里について書きます

更に言いますとvol.4与野の七福神巡りを先にUPしてから例会について書きます
アハ
間違えちゃった
この
卒業記念、武蔵野十里というのは10、25、40キロのうち好きなコースを選びます
番組卒業と大学卒業を兼ねて初25キロに挑戦しました
コースの名前は「指扇・からし菜コース」です
このウォーキングはテプコケーブルテレビのスタッフの方、番組の製作スタッフの方と一緒に歩きました。17時までに歩かなくてはなりません
頑張らねば
からし菜のじゅうたん


からし菜のずっと続く道を歩くADの降旗さんと私(ピンクがあたい
)です
降旗さんは私と同い年なのです
だけど同い年とは思えないほど、しっかり者なのです
見習わなくては
二人でテクテク
いつしか、男性班とはかなりの間が開いてしまいました

入間川と平行して歩きます

芳野台野球場前の土手で皆で昼食
この時点で7キロくらいでしょうか
ディレクターの奥様もご一緒されたのですが、その時、奥様から頂いた何度でも使える携帯おしぼり
タオルなんです
なんて素晴らしいの
次回からはこれをもっていこう
お勧めです
更に下の方を良く見ると「テプコケーブルテレビ」と書かれているじゃ有りませんか
皆様「テプコケーブルテレビ」を宜しくお願いいたします



昼食を終え、出発
更にテクテク
木造の素敵な橋「八幡橋」を通過
ここで15キロくらいかな

そして白鳥飛来地
きゃー
本当に白鳥が来てる

更にテクテク
からし菜や白鳥に心躍るもののずっと真っ直ぐの道で、少し変化がほしいなぁ
なんて話しながら、
恋バナに花を咲かせながら
キャラメル
舐めながら降旗さんと歩きました

あと10キロ弱
頑張るぞ
一回じゃ書ききれないので今日はここまでにします


今回はvol.5埼玉県ウォーキング協会の例会に参加した時の事を書こうと思ったのですが、3月23日に参加した埼玉県ウォーキング協会主催の卒業記念、第23回武蔵野十里について書きます


更に言いますとvol.4与野の七福神巡りを先にUPしてから例会について書きます

アハ
間違えちゃった
この
卒業記念、武蔵野十里というのは10、25、40キロのうち好きなコースを選びます
番組卒業と大学卒業を兼ねて初25キロに挑戦しました
コースの名前は「指扇・からし菜コース」です
このウォーキングはテプコケーブルテレビのスタッフの方、番組の製作スタッフの方と一緒に歩きました。17時までに歩かなくてはなりません
頑張らねば
からし菜のじゅうたん



からし菜のずっと続く道を歩くADの降旗さんと私(ピンクがあたい
)です
降旗さんは私と同い年なのです
だけど同い年とは思えないほど、しっかり者なのです
見習わなくては
二人でテクテク
いつしか、男性班とはかなりの間が開いてしまいました

入間川と平行して歩きます


芳野台野球場前の土手で皆で昼食
この時点で7キロくらいでしょうか
ディレクターの奥様もご一緒されたのですが、その時、奥様から頂いた何度でも使える携帯おしぼり
タオルなんです
なんて素晴らしいの
次回からはこれをもっていこう
お勧めです
更に下の方を良く見ると「テプコケーブルテレビ」と書かれているじゃ有りませんか
皆様「テプコケーブルテレビ」を宜しくお願いいたします



昼食を終え、出発
更にテクテク
木造の素敵な橋「八幡橋」を通過
ここで15キロくらいかな


そして白鳥飛来地
きゃー
本当に白鳥が来てる

更にテクテク
からし菜や白鳥に心躍るもののずっと真っ直ぐの道で、少し変化がほしいなぁ
なんて話しながら、
恋バナに花を咲かせながら
キャラメル
舐めながら降旗さんと歩きました

あと10キロ弱
頑張るぞ
一回じゃ書ききれないので今日はここまでにします
《vol.3 東松山唐子 天の園文学散歩コース》
2008.03.20 (Thu)
振り返り日記vol.3は三大児童文学の一つ「天の園」の舞台となった唐子です
この回だけは、いつもとスタイルの違うウォーキングでした
唐子神社や青ん淵の近くで、師匠と
朗読をしました
全部で六部作になっている長編でした
なので良い所がいっぱいあり、どこを抜粋しようか困ったとディレクターの方が仰っていました
佐竹はまだ読みきっていません
ありゃりゃ
舞台になった場所を尋ね、更にその場所で朗読をする
そんな素敵なウォーキングの仕方もあるんですね

私が気に入った場所は唐子の南側を流れる都幾川。小説の中に出てくる「青ん淵」
です。透き通っていて、とっても綺麗
保達は夏になるとここに飛び込んだそうです

都幾川の川原で文鎮石を師匠と探しました
小説の中で「君達は村にあんなきれいな川があってほんとに幸せだと先生は思う。そこへいくと東京の子供達はかわいそうだ。もし、君達に東京に親類の子がいたら、おみやげに都幾川の石を持っていってやるといい。この唐子村の自然を持っていってやりなさい。子どもには自然が一等の先生なんだから。」という文章があり本当にそうだと思いました
私も書道を始める前に川原で文鎮石を探し、石を眺めて心を落ち着かせてから筆を握ったら、もしかしたら字が上手になったかもしれない
なんて思いました。川原で見つけた石です

そして丸木美術館の裏からとった写真
丸木美術館は広島・長崎の原爆の絵画が展示されています。とても大きな絵で、その描かれた絵には63年前の無念にも亡くなられた方々の叫ぶような魂が描かれています。。その絵に360度囲まれると何ともいえない胸の苦しさがあります。その絵はとても怖かったです。紛れも無い事実を描いた絵だから。平和な時代、環境だとしても戦争があったことを忘れてはいけない。だけど日常生活のなかではあまり意識されない事が多い。だからこそ丸木美術館の様な戦争を忘れない場所は必要だと感じました。。
そして最後はゴールの唐子中央公園から見えた夕日
をパシャリ
雲に夕日が隠れていたので、雲から出てくるまで師匠と一緒に待ちました


新しいウォーキングのスタイルを学んだ日でした

次回は埼玉県ウォーキング協会の例会に参加させていただいた回です

この回だけは、いつもとスタイルの違うウォーキングでした

唐子神社や青ん淵の近くで、師匠と
朗読をしました
全部で六部作になっている長編でした
なので良い所がいっぱいあり、どこを抜粋しようか困ったとディレクターの方が仰っていました
佐竹はまだ読みきっていません
ありゃりゃ
舞台になった場所を尋ね、更にその場所で朗読をする
そんな素敵なウォーキングの仕方もあるんですね

私が気に入った場所は唐子の南側を流れる都幾川。小説の中に出てくる「青ん淵」
です。透き通っていて、とっても綺麗
保達は夏になるとここに飛び込んだそうです

都幾川の川原で文鎮石を師匠と探しました

小説の中で「君達は村にあんなきれいな川があってほんとに幸せだと先生は思う。そこへいくと東京の子供達はかわいそうだ。もし、君達に東京に親類の子がいたら、おみやげに都幾川の石を持っていってやるといい。この唐子村の自然を持っていってやりなさい。子どもには自然が一等の先生なんだから。」という文章があり本当にそうだと思いました
私も書道を始める前に川原で文鎮石を探し、石を眺めて心を落ち着かせてから筆を握ったら、もしかしたら字が上手になったかもしれない
なんて思いました。川原で見つけた石です

そして丸木美術館の裏からとった写真
丸木美術館は広島・長崎の原爆の絵画が展示されています。とても大きな絵で、その描かれた絵には63年前の無念にも亡くなられた方々の叫ぶような魂が描かれています。。その絵に360度囲まれると何ともいえない胸の苦しさがあります。その絵はとても怖かったです。紛れも無い事実を描いた絵だから。平和な時代、環境だとしても戦争があったことを忘れてはいけない。だけど日常生活のなかではあまり意識されない事が多い。だからこそ丸木美術館の様な戦争を忘れない場所は必要だと感じました。。
そして最後はゴールの唐子中央公園から見えた夕日
をパシャリ
雲に夕日が隠れていたので、雲から出てくるまで師匠と一緒に待ちました


新しいウォーキングのスタイルを学んだ日でした


次回は埼玉県ウォーキング協会の例会に参加させていただいた回です

《Vol.2吉見 松山城跡と百穴コース》
2008.03.17 (Mon)
さてさて、彩の国歴史ウォーキングvol.2は「吉見 松山城跡と百穴コース」でございます。
写真があると思いきや、無かったです
残念

なので思い出をつづります
スタートは東松山駅で、駅にとんでもなくでっかい鳥居がありました。
東松山駅を通学で使ってる高校生は毎日見るんですね
なんだか羨ましい
そして東松山市ウォーキングセンターに行きました
そこの管理人の方に※日本スリーデイマーチのゼッケンの余り布で作ったというティッシュケースを頂きました
ワーオ素敵
エコです

今でも大事に使っています。ありがとうございました

松山城跡に行き、そして岩室観音堂に行きました。比企西国三十三所観音札所の第三番目であります
88体の石仏があり、四国八十八箇所の本尊を模したものだそうです
この岩室観音堂の少し手前に岩窟ホテルというものがあります
一言で言うと怖い
ネットで気になって検索したところホテルとして営業した事は無いそうです
心霊スポットとして書かれたりもしていますが、男性がべら一つで彫り上げた大作であり、むしろ
アートなのだそう
そう思うと怖くないです
いやいや、怖いよ(笑)フェンスがあって立ち入り禁止になってて、その中には遊具が置いてあるんです。なぜ
??しかもベランダらしき所には柵があるんです。だからなぜ
(笑)??不思議だ
皆さんもチラッと検索してみて下され
そして吉見百穴に行きました
なんじゃこりゃー
山に無数の穴が
色んなお墓のスタイルがあるもんだ
そしてヒカリゴケは良く分かりませんでした(笑)パンフレットで満足しました
そして撮影の合い間の休憩で埼玉三大銘菓の「五家宝」を頂きました
しとっりしてて美味しかったです
きな粉いっぱいで口の周りが粉だらけになりました(笑)
ちなみに埼玉三大銘菓の残り二つは「川越芋菓子」と「草加せんべい」だそうです

最後はいちごの里吉見に行きました
そして個人的にお土産を購入
地粉のうどんと手作りイチゴジャムを買いました
その日の夕飯はうどん
そして次の日から朝はパンにイチゴジャムをたっぷり付けて頂きました
果肉たっぷり美味しくってイチゴジャムはすぐなくなっちゃいました
イヒヒ
皆さんも行ってみてください
※日本スリーデーマーチ
大会の概要
昭和53年に始まった「歩く」大会です。各コース(50km・30km・20km・10km・5km)を自分の体力にあわせて、3日間歩きます。スタート時間は、それぞれのコースにより決まっています。途中何か所かのチェックポイントがあり、チェックを受けて午後5時までにゴールすれば完歩になります。 自分の好きなペースで、秋の比企丘陵を歩く、これが日本スリーデーマーチです。(日本スリーデーマーチのHPより抜粋させて頂きました )
日本スリーデーマーチのHP http://npo-net.jp/3day/
埼玉県吉見町のHP http://www.town.yoshimi.saitama.jp/index.html
写真があると思いきや、無かったです
残念

なので思い出をつづります

スタートは東松山駅で、駅にとんでもなくでっかい鳥居がありました。
東松山駅を通学で使ってる高校生は毎日見るんですね
なんだか羨ましい
そして東松山市ウォーキングセンターに行きました

そこの管理人の方に※日本スリーデイマーチのゼッケンの余り布で作ったというティッシュケースを頂きました
ワーオ素敵
エコです

今でも大事に使っています。ありがとうございました


松山城跡に行き、そして岩室観音堂に行きました。比企西国三十三所観音札所の第三番目であります
88体の石仏があり、四国八十八箇所の本尊を模したものだそうです
この岩室観音堂の少し手前に岩窟ホテルというものがあります

一言で言うと怖い
ネットで気になって検索したところホテルとして営業した事は無いそうです
心霊スポットとして書かれたりもしていますが、男性がべら一つで彫り上げた大作であり、むしろ
アートなのだそう
そう思うと怖くないです
いやいや、怖いよ(笑)フェンスがあって立ち入り禁止になってて、その中には遊具が置いてあるんです。なぜ
??しかもベランダらしき所には柵があるんです。だからなぜ
(笑)??不思議だ
皆さんもチラッと検索してみて下され
そして吉見百穴に行きました
なんじゃこりゃー
山に無数の穴が
色んなお墓のスタイルがあるもんだ
そしてヒカリゴケは良く分かりませんでした(笑)パンフレットで満足しました
そして撮影の合い間の休憩で埼玉三大銘菓の「五家宝」を頂きました
しとっりしてて美味しかったです
きな粉いっぱいで口の周りが粉だらけになりました(笑)ちなみに埼玉三大銘菓の残り二つは「川越芋菓子」と「草加せんべい」だそうです


最後はいちごの里吉見に行きました
そして個人的にお土産を購入
地粉のうどんと手作りイチゴジャムを買いました
その日の夕飯はうどん
そして次の日から朝はパンにイチゴジャムをたっぷり付けて頂きました
果肉たっぷり美味しくってイチゴジャムはすぐなくなっちゃいました
イヒヒ
皆さんも行ってみてください

※日本スリーデーマーチ
大会の概要
昭和53年に始まった「歩く」大会です。各コース(50km・30km・20km・10km・5km)を自分の体力にあわせて、3日間歩きます。スタート時間は、それぞれのコースにより決まっています。途中何か所かのチェックポイントがあり、チェックを受けて午後5時までにゴールすれば完歩になります。 自分の好きなペースで、秋の比企丘陵を歩く、これが日本スリーデーマーチです。(日本スリーデーマーチのHPより抜粋させて頂きました )
日本スリーデーマーチのHP http://npo-net.jp/3day/
埼玉県吉見町のHP http://www.town.yoshimi.saitama.jp/index.html
《vol.1 滑川 武蔵丘陵森林公園コース》
2008.03.14 (Fri)
さてさて「彩の国 歴史ウォーキングseason3」を第一回目から振り返ってみましょうということで
第一回目は「滑川 武蔵丘陵森林公園コース」です。写真なんかも載せまぁす
この日から師匠こと奥野清歩さんとのウォーキングの日々が始まりました。なんだか、懐かしいです。
この日は一度絶滅したと思われていた「ミヤギタナゴ」というお魚を保護している滑川町エコミュージアムセンターに行きました

そしてこの写真は森林公園の山田大沼の近くのトンネルをくぐった時の景色ではなかろうか
何だか、素敵な景色だったんです

第一回目では、持ち物の抜き打ち検査がありました。リュックが満杯だけど何入れてるの??って聞かれて中身を全部を出しました
化粧ポーチやらお菓子やらで、結局使えるのは手鏡だけだといわれちゃいました
そしてその手鏡の使い方は写真の通りです
カタクリの花みたいに下を向いて咲いているお花を観察するときに手鏡を下に持ってきて見るんだって!!知らなかった
!!
写真はありませんが、森林公園には大人も遊べる物凄く大っきいトランポリンがありました。番組中でも流れましたが、とんでもなくはしゃぎました
(笑)そして「師匠も一緒に飛びましょうよ!!」とお誘いしましたが、あっさり断られました。あは
(笑)
初めてのレギュラーということもあり、心臓
バクバクでした。でも、新しい事にたくさん出会えて楽しかった!!ウォーキング自体も本当に初心者だったので、何もかもが勉強でした
そんなウォーキングで見つけた景色を次回も報告します
!!
武蔵丘陵森林公園のHP http://www.shinrin-koen.go.jp/
第一回目は「滑川 武蔵丘陵森林公園コース」です。写真なんかも載せまぁす

この日から師匠こと奥野清歩さんとのウォーキングの日々が始まりました。なんだか、懐かしいです。
この日は一度絶滅したと思われていた「ミヤギタナゴ」というお魚を保護している滑川町エコミュージアムセンターに行きました


そしてこの写真は森林公園の山田大沼の近くのトンネルをくぐった時の景色ではなかろうか
何だか、素敵な景色だったんです

第一回目では、持ち物の抜き打ち検査がありました。リュックが満杯だけど何入れてるの??って聞かれて中身を全部を出しました
化粧ポーチやらお菓子やらで、結局使えるのは手鏡だけだといわれちゃいました
そしてその手鏡の使い方は写真の通りです
カタクリの花みたいに下を向いて咲いているお花を観察するときに手鏡を下に持ってきて見るんだって!!知らなかった
!!
写真はありませんが、森林公園には大人も遊べる物凄く大っきいトランポリンがありました。番組中でも流れましたが、とんでもなくはしゃぎました
(笑)そして「師匠も一緒に飛びましょうよ!!」とお誘いしましたが、あっさり断られました。あは
(笑)初めてのレギュラーということもあり、心臓
バクバクでした。でも、新しい事にたくさん出会えて楽しかった!!ウォーキング自体も本当に初心者だったので、何もかもが勉強でした
そんなウォーキングで見つけた景色を次回も報告します
!!武蔵丘陵森林公園のHP http://www.shinrin-koen.go.jp/
《西池袋チープ》
2008.03.02 (Sun)
こんにちは
のんびり更新中の佐竹です。
だいぶ遅くなってしまいましたが先日の舞台の事を書きます
初舞台となった「西池袋チープ」
遅くなってしまいましたが御礼申し上げます。
公演を観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

全公演
満員御礼でございました。そして皆様のお陰で無事公演を終えることが出来ました。本当にありがとうございました。
下はチラシです
天使がモチーフのとても暖かい絵で大好きです。見てるだけで笑顔になってしまいます
表側で男性キャストの似顔絵

裏側は女性キャストが描かれております
私は右下です

全部ひっくるめて楽しかった
本当に素敵な舞台でした

ダンスも芝居も出来ない事尽くしだったけど。ダンスは死ぬほど踊りました。アイリーン役の伊藤歌奈子さんにダンスをメチャメチャ教えてもらい、最後の最後まで確認を一緒にしてもらいました
本当にありがとうございました
芝居では言葉を伝えるということの難しさに最後まで悩みました。当たり前ですが、芝居が出来る自分はそこにはいなくて、芝居が出来ない自分がいました。でもそれを受け止めるしかないだろうって小野先生が仰っていました。それを知ることがスタートラインなんだなって思うと道のりは遠いなっと思いました。。
小野先生が「この舞台に出たか出ないかはお前の人生において大きいだろう。出なかった自分を想像してみろよ」と仰っていたお言葉が頭に残っています。確かに、「西池袋チープ」に出ずに1月、2月と芝居に触れずに居た事を考えると比べ物にはならないくらい貴重な時間を過ごすことが出来ました。これぞプライスレス
舞台のお話を頂いてから半年間モチベーションは上がっていたし、何よりワクワクしていたし。自分の甘さや、何も出来ない自分が情けなくて、帰り道に悶々とした気持ちで帰った日々もあったけど、大事な時間でした。
覚えてしまえばダンスは楽しかった。お客さんが笑ってくれた喜びはたまらない。自分のネタで笑ってくれたときなんか嬉しすぎる。シリアスなシーンでお客さんが鼻水をすすっている音なんか聞こえるとこれまた嬉しい。公演終了後の面会の時間では、溢れんばかりの熱い魂を感じましたと握手をしてくれたお客様もいて凄く嬉しかったなぁ。下手っぴでも魂が届いたのなら良かった。笑顔で帰ってくださるお客様を見送るのは喜びです。音響のスタッフの方が「見終わったお客様がチラシの天使と同じ笑顔ですね」と仰ってくださったのも嬉しかった。またあの空間に行きたい。笑顔に会いたい。そのためにまた頑張ろう
公演を行った池袋小劇場
この劇場はタイトルと同じ西池袋にあるのです。
「西池袋チープ」は嘘のようで本当の話でした。日本人の佐竹リサと私が演じたインドネシア人のマリアン。マリアンは私と同じくらいの年だけど、抱えている悩み、味わった苦労はきっと想像を超えている。異国人である為に味わった偏見のまなざし。マリアンは架空の人物だけど、「西池袋チープ」での話は嘘じゃない。本当に起こっていると思うと私は世間を何も知らない。マリアンが過ごしやすい社会がきてほしい。

そして人生初の楽屋花
素直に嬉しいので載せます(笑)
素敵な楽屋花とっても嬉しかったです。社長ありがとうございました



そして最後にキャストみんなで
集合写真



のんびり更新中の佐竹です。
だいぶ遅くなってしまいましたが先日の舞台の事を書きます

初舞台となった「西池袋チープ」

遅くなってしまいましたが御礼申し上げます。
公演を観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

全公演
満員御礼でございました。そして皆様のお陰で無事公演を終えることが出来ました。本当にありがとうございました。下はチラシです

天使がモチーフのとても暖かい絵で大好きです。見てるだけで笑顔になってしまいます
表側で男性キャストの似顔絵


裏側は女性キャストが描かれております
私は右下です

全部ひっくるめて楽しかった
本当に素敵な舞台でした

ダンスも芝居も出来ない事尽くしだったけど。ダンスは死ぬほど踊りました。アイリーン役の伊藤歌奈子さんにダンスをメチャメチャ教えてもらい、最後の最後まで確認を一緒にしてもらいました
本当にありがとうございました
芝居では言葉を伝えるということの難しさに最後まで悩みました。当たり前ですが、芝居が出来る自分はそこにはいなくて、芝居が出来ない自分がいました。でもそれを受け止めるしかないだろうって小野先生が仰っていました。それを知ることがスタートラインなんだなって思うと道のりは遠いなっと思いました。。
小野先生が「この舞台に出たか出ないかはお前の人生において大きいだろう。出なかった自分を想像してみろよ」と仰っていたお言葉が頭に残っています。確かに、「西池袋チープ」に出ずに1月、2月と芝居に触れずに居た事を考えると比べ物にはならないくらい貴重な時間を過ごすことが出来ました。これぞプライスレス
舞台のお話を頂いてから半年間モチベーションは上がっていたし、何よりワクワクしていたし。自分の甘さや、何も出来ない自分が情けなくて、帰り道に悶々とした気持ちで帰った日々もあったけど、大事な時間でした。覚えてしまえばダンスは楽しかった。お客さんが笑ってくれた喜びはたまらない。自分のネタで笑ってくれたときなんか嬉しすぎる。シリアスなシーンでお客さんが鼻水をすすっている音なんか聞こえるとこれまた嬉しい。公演終了後の面会の時間では、溢れんばかりの熱い魂を感じましたと握手をしてくれたお客様もいて凄く嬉しかったなぁ。下手っぴでも魂が届いたのなら良かった。笑顔で帰ってくださるお客様を見送るのは喜びです。音響のスタッフの方が「見終わったお客様がチラシの天使と同じ笑顔ですね」と仰ってくださったのも嬉しかった。またあの空間に行きたい。笑顔に会いたい。そのためにまた頑張ろう

公演を行った池袋小劇場
この劇場はタイトルと同じ西池袋にあるのです。
「西池袋チープ」は嘘のようで本当の話でした。日本人の佐竹リサと私が演じたインドネシア人のマリアン。マリアンは私と同じくらいの年だけど、抱えている悩み、味わった苦労はきっと想像を超えている。異国人である為に味わった偏見のまなざし。マリアンは架空の人物だけど、「西池袋チープ」での話は嘘じゃない。本当に起こっていると思うと私は世間を何も知らない。マリアンが過ごしやすい社会がきてほしい。
そして人生初の楽屋花
素直に嬉しいので載せます(笑)素敵な楽屋花とっても嬉しかったです。社長ありがとうございました




そして最後にキャストみんなで
集合写真


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