《ハーゲンダッツのポスター》
2008.08.22 (Fri)
《今月は》
2008.07.29 (Tue)

今月は毎日更新します
あと三日だけど
今日はバレエとタップのレッスンを受けてきました
詳細が決まりしだいご報告しますが、今カンパニーに入っていまして、10月にLIVEがあります
タップもやるわけです
曲なしのアカペラで
リズム覚えるのが大変な困難でして
お叱り受けてしょっぱい水が眼球から出そうになって
頑張ってます
是非、10月のLIVEは来て下さい
そして、ジブリファンの私は公開初日のレイトショーで「崖の上のポニョ」を早速観てきました
見ました??
賛否両論あるようですが、私は好きです
確かに、ラストにかけての展開は物足りない部分はある。
だけど宗介に会いたい一心で生きるポニョ、宗介がポニョを守ろうとする姿、母親(リサ)を探しに行く冒険、更にはポニョの母親であるグランマンマーレがポニョがお魚だった事を知っていますか?人間になったら魔法が使えなくなりますがいいですか?という質問に快諾する姿は本当に素晴らしい
魔法がなくなっても愛は変わらない。その人が持ってるモノではなく、その人を愛する。
シンプルなお話の中に人間愛がぎっしり
ジブリ作品と世界名作劇場作品で育ったあたいですが、ポニョはお気に入りランキング上位です
そんな訳で7月いっぱいやっている池袋のサンシャインシティのポニョの展示会にも行ってきました
500円でなら楽しめる内容だし、ポニョ可愛い〜
ポニョ展は明後日までやってるんで是非ポニョ好きの方は行ってみて下さいな
ほいでは
《リラックマ》
2008.05.27 (Tue)
《ご無沙汰してます》
2008.05.22 (Thu)
《ムコ多糖症のバトンについて訂正とお詫び》
2007.09.15 (Sat)
先日バトンで書きました。「ムコ多糖症」についての訂正とお詫び、削除のお願いがあります。バトンのもとになりましたHPに掲載されていました。
(訂正箇所)
1・このバトンはムコネットと関わりがないこと。
2・1型ムコ多糖症治療薬は2006年10月に承認されており、
2型ムコ多糖症治療薬は今年の10月にも承認の見込みです。
厚生労働省が治療薬の認可を拒んでいるという事実はありません。
3・このバトンの文章で
「5〜6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて
自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています」
という部分も事実と違うという情報があります。
この点に関しては、こちらでは未確認ですが
確認取れ次第更新します。
先日掲載いたしましたムコ多糖症に関する記事の内容に重大な事実誤認があることが判明いたしました。 患者さま、並びに関係者の皆さまに対して、多大なご心痛とご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申上げます。ここに改めて謝罪申上げます。
また、当blogの「ムコ多糖症バトン」記事により、コピーをされ記事とされた方は大変お手数をおかけ致しますが、ご自身のblogより「ムコ多糖症バトン」記事を削除していただく様お願い申上げます。
また、誠に申し訳ございませんが、謝罪文の掲載および、記事の削除の呼びかけをお願い申上げます。
以上、大変お手数をおかけ致しますが、よろしくお願い申上げます。
尚、今回のムコ多糖症バトンと、患者様・関係者様並びにムコ多糖症支援者ネットワークとは全く無関係でございます。善意のものであったとは言え、事実と異なる内容のまま、このバトンを広げてしまったことを深く反省し、今後、このようなことが起こらないように致します。
私自身しっかりと確認をせずに掲載をし、患者様・関係者の方に不快な思いと大変なご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
また、このブログを見てバトンを回していただいた方にもご迷惑をおかけしました。お手数ではありますが訂正とお詫び、記事の削除をお願いいたします。
申し訳ありませんでした。
(訂正箇所)
1・このバトンはムコネットと関わりがないこと。
2・1型ムコ多糖症治療薬は2006年10月に承認されており、
2型ムコ多糖症治療薬は今年の10月にも承認の見込みです。
厚生労働省が治療薬の認可を拒んでいるという事実はありません。
3・このバトンの文章で
「5〜6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて
自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています」
という部分も事実と違うという情報があります。
この点に関しては、こちらでは未確認ですが
確認取れ次第更新します。
先日掲載いたしましたムコ多糖症に関する記事の内容に重大な事実誤認があることが判明いたしました。 患者さま、並びに関係者の皆さまに対して、多大なご心痛とご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申上げます。ここに改めて謝罪申上げます。
また、当blogの「ムコ多糖症バトン」記事により、コピーをされ記事とされた方は大変お手数をおかけ致しますが、ご自身のblogより「ムコ多糖症バトン」記事を削除していただく様お願い申上げます。
また、誠に申し訳ございませんが、謝罪文の掲載および、記事の削除の呼びかけをお願い申上げます。
以上、大変お手数をおかけ致しますが、よろしくお願い申上げます。
尚、今回のムコ多糖症バトンと、患者様・関係者様並びにムコ多糖症支援者ネットワークとは全く無関係でございます。善意のものであったとは言え、事実と異なる内容のまま、このバトンを広げてしまったことを深く反省し、今後、このようなことが起こらないように致します。
私自身しっかりと確認をせずに掲載をし、患者様・関係者の方に不快な思いと大変なご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
また、このブログを見てバトンを回していただいた方にもご迷惑をおかけしました。お手数ではありますが訂正とお詫び、記事の削除をお願いいたします。
申し訳ありませんでした。





